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長喜城のいぐねの今の景色を…

長喜城のいぐね  卸町のケヤキ並木
↑ 長喜城のいぐね;季節の風景卸町のケヤキ並木


今日も寒い一日でしたが、この季節の長喜城の風景の画像がほしくて長喜城のいぐねに出かけました。

長喜城のいぐねの近くでは、冬支度なのでしょうか大根を掘っている人や掘った大根を軒下に吊るす人などを見かけました。

また、軒下にはつるし柿も並んでいました。
種類が違うのでしょうか柿の木にもたわわに実っていました。
いぐねの周りの畑には、大根のほか、白菜やキャベツなど自給自足という言葉を思い出させるような野菜も数種類植えられています。

畑で働いていた人の話によると、長喜城は土地が少し高く震災のときの津波の被害も受けなかったそうです。
長喜城のすぐ近くまで津波はきていたようですが…

帰る途中、久しぶりに七郷公園に立ち寄ってみると、その中には仮設住宅が建てられていました。
思わず悲惨な震災を思い出させられました。
1日も早い復旧復興を願わずにはいられません。

その後、卸町のケヤキ並木にも立ち寄ってみました。

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