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仙台の名所;磊々峡(らいらいきょう)

rairai-6奇面巌(きめんいわ)
rairai-1
磊々峡と覗橋
rairai-2
rairai-3
時雨滝(しぐれたき)
rairai-4天斧岩(てんおのいわ)
rairai-5
三筋滝(みすじたき)


仙台の郊外、「日本三御湯」の一つ秋保温泉の入り口にある覗橋のたもとから始まる遊歩道に足を踏み入れると、変化に富んだ峡谷を思わせる風景に出会えます。
そこには別世界の景色が広がります。

この磊々峡は、両岸の秋保石の大地を川が浸食してできた奇岩が並ぶ峡谷です。

遊歩道からは、奇面巌(きめんいわ)、八間巌(はちけんいわ)、時雨滝(しぐれたき)、天斧岩(てんおのいわ)などと名付けられた奇岩が並ぶ両岸の間を流れる川のある磊々峡の風景を楽しむことができます。

アクセスはバスの場合、仙台駅西口バスプール8番から秋保温泉行きのバスで約45分、「のぞき橋」バス停下車。
車の場合、東北自動車道・仙台南ICに接続する、国道286号、県道62号仙台山寺線、県道131号秋保温泉線でICから秋保温泉へ約8.2km、秋保・里センター駐車場を利用すると便利です。

【磊々峡】
 周辺住所;仙台市 太白区秋保町湯元字枇把原
 周辺地図;Googleマップここをクリック

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